生理痛がひどい・蕁麻疹がでる・腸が不調・痩せにくい方への食事法①

カラダ

生理痛がひどい、蕁麻疹がでる、腸が不調、痩せにく方への食事法とリーキガット症候群の予防。

心理カウンセラー×ヨガのれんです。

食事のこと聞きたいと言ってくださる方が多いので、現在、食事改善プログラムの準備をしています。

準備が整いましたら、モニター様を募集しますので、もう少しお待ちくださいね^^

私は、元々、腸が弱いのですが、原因が全然わかりませんでした。

特に冷えると、急にお腹が痛くなったり、

あと、なぜか、焼き肉の後は、必ずお腹の調子が崩れるので、

肉の油があわないのかな・・!?くらいに思っていました。

そんな中、あることが、きっかけで、病院に検査にいきました。

遅延性アレルギー検査(食べてからすぐに反応はでないけど、数日後に反応がでる食べ物)

で100種類くらいの食材への反応を検査して、尿検査で、腸にカンジダ菌がいないかの検査も行います。

このカンジダ菌が腸にいると、腸にカビを生やす悪い菌となるからです。

その結果、私の場合は、重度のリーキーガット症候群と診断されました。

リーキーガット症候群とは、簡単に言うと、

腸の粘膜に穴が開いているので、ものを食べた時に、その食品の毒素が、腸の穴から、

体内に入っていってしまい問題を引き起こします。

その毒素が卵巣にいけば、生理痛やPMSがひどくなったり、

関節へいくと関節痛に、肝臓へいくと疲れがとれにくい、慢性的な疲労感を感じたり、

肌に行くと蕁麻疹が引き起こされたりと、人によって症状は違います。

私の場合は、痩せすぎなんですが、これが原因で、

お腹が弱くなり、腸がきちんと栄養をとれていない、栄養失調状態でした。

逆に、痩せにくいという症状に繋がることもありますし、

イライラやうつ状態など、メンタルにまで影響を及ぼすこともあります。

実は、日本ではまだあまり知られていない病気ですが、

アメリカでは自己免疫機能の低下として研究が進んでいて、

日本人の70%は、程度の差はあれど、 この症状を持っていると言われてたりもします。

特にこんな症状が多い方は、食べ物を見直してみる合図かもしれません!

・生理痛、PMSがひどい

・蕁麻疹がでることがあるが、病院にいっても原因がわからない

・二の腕の後ろにボツボツがある

・下痢や便秘がひどい

・痩せにくい、太りにくい

・疲れがとれにくい。朝起きた瞬間から疲れている。

長くなってしまったので、私が、実践している食事法を次はご紹介しますね。

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